◇トピックス◇

■私たちの日常の食生活に氾濫する食品添加物…


一日の献立に含まれる食品添加物の一例を示しました。これらの食品添加物原則として製品に表示されることになっていますが、栄養強化の目的で使われるビタミン、アミノ酸、ミネラルなどの強化剤は表示が免除されています。また、この他にも加工助剤やキャリーオーバー(原材料からの持ち込み)などは表示が免除されています。


  献立  食品  使用されることがある食品添加物 
 朝食  トースト  食パン  乳化剤、品質改良剤、保存料、解離剤
 バター  酸化防止剤着色料保存料
 ジャム  着色料保存料酸味料、強化剤
 ハムエッグ  ハム  発色剤発色助剤調味料、着香料、保存料、結着剤
 食用油脂  酸化防止剤
 ソース  調味料酸味料保存料
 飲料  ジュース  酸化防止剤酸味料
 昼食  中華丼 加工食品   調味料増粘多糖類
 味噌汁  味噌   調味料保存料漂白剤、強化剤
豆腐   凝固剤、品質改良剤、消泡剤
 漬け物 沢庵  甘味料調味料保存料着色料
 間食 お菓子  ビスケット   膨張剤、強化剤、着色料、乳化剤
チョコレート   乳化剤、着香料、着色料
カステラ   乳化剤、膨張剤、甘味料、着香料、保存料
 アイスクリーム  乳化剤、安定剤、着香料、着色料
 夕食 晩酌  地酒   酸味料漂白剤調味料酸化防止剤、醸造用剤強化剤、
食品製造用剤
 焼き肉  タレ  調味料着色料
 茶碗蒸し  かまぼこ  調味料着色料保存料酸味料、決着剤
【参考】http://www1.odn.ne.jp/cak40870/additive/additive05.html 

■食品添加物の年間摂取量はどれくらい?


では、私たち日本人は一体年間どれだけの食品添加物をとっているのでしょうか?


   天然に存在しない化学合成食品添加物  天然にも存在する化学合成食品添加物
甘味料  サッカリンナトリウム 1.107  D‐ソルビトール 998
増粘剤 カルボキシメチルセルロース
ナトリウム
5.76 アルギン酸ナトリウム 106.1 
酸化防止剤 エリソルビン酸など 0.854 α-トコフェロール 4.88
着色料 酸性タール色素など 0.223 β-カロチン 0.652
発色剤     硝酸塩亜硝酸塩など 45.38
強化剤 エルゴカルシフェロール 0.00002 カルシウム,、アミノ酸など 1792.9
品質保持剤 プロピレングリコール 23.6 D-マンニトール 203.2
保存料 ソルビン酸など 35.157 安息香酸など 3.843
決着剤 リン酸塩 7.88    
乳化剤 プロピレングリコール脂肪酸
エステルなど
1.95 グリセリン脂肪酸エステル 3.98
調味料     グルタミン酸などアミノ酸 2147.24
酸味料     乳酸など 1872.8
製造用剤     マグネシウムなど 541.6
膨張剤     アンモニアなど 351.16
溶剤     グリセリン 1167.7
A群総量(mg) 76.5 B群総量(mg) 9239.3

A群総量とB群総量を併せると1日当たり、9,315.8㎎(約10g)もの食品添加物をとっていることが解ります。1日10gは年間にすると一人当たり3,650g(約4㎏)もの食品添加物の摂取量ということになります。

天然にも存在する化学合成食品添加物が圧倒的多いのですが、天然にも存在するからといって無害ではありません。例えば、グルタミン酸ナトリウム(MSG、味の素)は、B群で天然由来ですが、大量に摂取すると身体に異変が起こり、顔がしびれたりひどいときは呼吸困難になることがあったようです。また、東南アジアでは野犬狩りに使われたりします。肉に大量のMSGを振りかけておき、野犬がその肉を食ってフラッとなった処を捕獲するのです。


■何故、食品添加物が怖いのか?


1. 化学調味料は神経の働きにブレーキをかけ直観力を鈍らせる

化学調味料を非常に警戒しなければならないのは、化学の味で味覚神経を鈍らせ麻痺させるばかりではなく、脳神経も麻痺させてしまうからです…


2. タール系色素は化学構造上、すべて発ガン性や催奇性の疑いが…

発ガン性などの理由で使用禁止になったものは、赤色4号、赤色5号、黄色1号、緑色4号など全部で17品目にも上ります。赤色2号は、アメリカでの動物実験で発ガン性の疑いが持たれ、米国では使用が禁止された危険な着色料です…


3. 輸入果実にTBZ(チアベンダゾール)やOPP 発ガン性の不安

TBZ(チアベンダゾール)は、海外から輸入されるグレープフルーツ、レモン、オレンジ、バナナなどの輸入柑橘類に含まれ、遺伝子損傷性、変異原性、染色体異常、発ガン性などの不安があります…


4. アレルギーを誘発する食品添加物 黄色4号、安息香酸、カゼインなど

カゼインは牛乳由来のタンパク質で、牛乳のタンパク質の80%を占めていますが、人間の母乳のタンパク質であるアルブミンと違って、非常に粗く、かつ粘り気が有り腸から吸収されにくい性質をもっています。そのため腐敗や異常吸収を起こしやすく、アレルギー反応を引き起こし、大腸ガン、喘息、白血病などの発症も懸念されています…


5. 亜硝酸ナトリウム 発がん物質ニトロソアミンを作り、急性毒性は青酸カリ並み!…

肉製品や魚卵などが黒ずむのを防ぎ、ピンクの状態に保ちます。食品添加物の中では、急性毒性が非常に強く、魚肉・魚卵・食肉などに含まれるアミンと胃の中で結合して、発がん性物質のニトロソアミンに変化します…


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☆守りたい、家族の健康!私たちの命が危ない!☆

私たちの便利な食生活に欠かせない食品添加物、でも、食品添加物には見えざる危険が潜んでおり、特に育ち盛りの子供さんには、その影響が懸念されます。私たちの幸せを破壊する食品添加物について詳しくまとめました。


私のメールマガジン「超危険!食品添加物が子供に与える危険性と解決策」に無料登録して頂けると、特別レポート『超危険!食品添加物ベスト10』を無料で差し上げます。この10の食品添加物は特にお子様がいらっしゃる方には必ず知っておいてもらいたい知識ばかりです。是非、ご覧ください。



◇これまでのメルマガより◇

2013/05/25 病気の大元の原因

2013/05/04 食と異常性格は無関係ではない

2012/11/10 病気の治し方は一つではなかった

2012/07/21 薬の発明はこの世の最大の悲劇…


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■冷凍液卵ならば賞味期限18ヶ月

寿司屋で出される厚焼き玉子の様に、見た目も味もよいものを作るのは、職人さんはまだしも、素人にはハードルが高いものです。

今では回転寿司だけでなく、普通の寿司屋さんでさへ他所から仕入れているところもあると言われています。

もちろん、ファミレスなどの飲食店でも既製品が使われており、スーパーなどで目にすることもあるでしょう。


これらは基本的に食品会社の工場からやってきます。

そして多くの場合、職人さんの手ではなく、自動玉子焼き機によって製造されています。

様々な仕様の機械があり、そのレパートリーは玉子焼きや厚焼き玉子をはじめとして、出し巻玉子、伊達巻、目玉焼きにオムレツ、さらに錦糸玉子などに使える薄巻き玉子まで......あらゆるものが全自動で生産されているのです。

短時間で大量生産されるこれらの商品では、当然、多くの食品添加物が加えられている物もあります。

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■100~200種類の食品添加物を摂取することに

ビーフジャーキーは本来、牛肉を日干しして作られる保存食です。

食べるときは、歯を食いしばってブチブチと繊維を引きちぎらないと口に入れるのも困難なほど硬いんですが、噛めば噛むほど牛肉のうま味が出てきます。

一方で、スーパーなどで市販されているビーフジャーキーの多くは、柔らかくゴムゴムとした食感で、肉の繊維らしい繊維は見当たりません。

何よりも牛肉の味というより、香辛料の味ばかりが強いものです。

あの柔らかいジャーキーは一体何なんでしょうか?

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●食品添加物で偽装された味で栄養価も格段に低い お弁当のおかずとして子供たちに絶大な人気を誇っているのがミートボールです。肉加工食品の代表格と言えますが、市販されているミートボールには、一体どんなものが入っているんでしょうか?

 ドイツに 「ソーセージの中身は肉屋と神様しか分からない(真実は当事者しか知らない)」という諺があるように、一旦砕かれた肉を加工したものは、消費者が何の肉か判断するのは難しいのです。

 実際、2,007年に発覚したミートホープの偽装加工肉事件においても、主役はやはり挽肉で、牛肉に豚肉や鶏肉だけでなく、パンの耳など肉ではないものまで混ぜ込んで販売していました。しかし、それは内部告発によって初めて発覚した訳で、食中毒事故など1件も起きていないなど、生産者としての失点が見当たらなかったのは注目すべきことでしょう。 結局は、消費者が分からなかった訳です。

この事件を受けて各社は、原材料表記に関しては正直になり、事件以降の肉加工食品の原材料側は、一気に中身が増えることになりました。

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タコ型にカットしたウィンナーは今も昔と変わらない、子供たちにとって弁当に入っていたら嬉しいおかずの一つです。しかし、いくら子供たちが笑顔になるからと言って、それが子供のためになっているとは限りません。ウィンナーは食品添加物が多く入った食品の代表格なのです。

ウィンナーはソーセージの一種で、JAS規格ではソーセージのうち、羊腸を使用したもの、または製品の大きさが20㎜未満のものを指します。ウィンナーを作るには、ハムやベーコンと同様、基本的に塩漬という工程があります。塩漬には、肉の風味向上や肉食の発色・定着、保存性の向上といった目的があります。

元々塩漬には、伝統的手法として、表面に塩漬剤(塩や香辛料など)をすり込んで漬け込む「乾塩漬法」と、塩漬剤を水に溶かした塩漬水(ピックル液)に肉を漬け込む「湿塩漬法」があります。

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容器包装に入れられた加工食品では、原則として、使用したすべての添加物名を、容器包装の見やすい場所に記載する必要があります。

(JAS法では、一括表示の原材料欄に、食品添加物以外の原材料と食品添加物に区分し、重量の割合の多い順に使用したすべての原材料を記載することになっています。)

表示方法については、必要なことを、できるだけわかりやすく表示するために、様々な工夫がなされています。

また、

・栄養強化の目的で使用されるもの
・加工助剤
・キャリーオーバー(加工に使用した原材料からの持ち込み)

については、表示が免除されています。

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・食の安全・安心わかやま より
使用した食品添加物は、原則として全て表示をする必要がありますが、最終食品中に残存していないか、残存していてもその量が微量であり最終食品中において効果を発揮しないような食品添加物は、表示が免除されます。


例えば、缶詰のミカンの皮むきには塩酸が使われます。

その中和には0.7%の水酸化ナトリウムが用いられるそうです。

しかし、ミカンの缶詰の原材料の処に塩酸とか水酸化ナトリウムの表示を見たことがありません。

カラクリは、加工工程で使用されていても、

「最終食品の完成前に中和または除去すること」

という条件付で表示免除になるんです。


また、過酸化水素は数の子の漂白剤として用いられています。

「最終食品の完成前に分解または除去すること」という使用制限下で使用が認められていますが、この場合は加工助剤とみなされ、表示免除となります。


パックサラダ用の細切れにされた野菜は、PH調整剤と亜硝酸ナトリウムなどが溶けたプールに浸け込まれた後、洗浄、パッキングされます。

投入されたPH調整剤や酸化防止剤の影響で、2,3日くらいの日持ちがするよう工夫されています。

これらの食品添加物がパックサラダの原材料のところに表示されているのを見たことはありません。

食品添加物の表示免除は食品加工業者にとって誠に有難いルールなのです。

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大手チェーンのハンバガーは食品添加物まみれ、でも表示免除のルールに助けられている...
日本で認可されている食品添加物の品目数は2,135品目(内訳、指定添加物 361品目、既存添加物450品目、天然香料 612品目、一般飲食添加物 712品目 2,006年9月現在)にも昇ります。
 
食品添加物の許可数は、国によって規制が異なり許可されている種類に格差があります。
 
ハンバーガー大国のアメリカで許可されている食品添加物は、添加物として600種類程度、日本の既存添加物に近いGRASが200種類程度。
 
・参考 Generally Recognized As Safe (GRAS)」と呼ばれる、長年の経験や科学的な知見により安全とされる食品添加物で、日本における既存添加物に近い
 
EUは300種類程度ですが、加工補助などに用いられる添加物を含まない。
 
・出典 http://lastline.hatenablog.com/entry/20140401/1396292584 より

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■「はがれ」をなくする驚異の決着剤が使われる

「コンビニなどで売られているトンカツ弁当のトンカツは何故、いつまでも型崩れしないのか?」

こんな疑問を感じたこともある方もおられるでしょう。

答えは簡単で、種と衣がはがれてしまうと商品価値がなくなってしまうため、食品添加物の糊料などを衣に加えたりしているのです。

食品添加物の力なくしてはとても出来ない。

数年ほど前、東京臨海都市のビッグサイト国際展示場で

「明日の食を創造する技術者の祭典」

と銘打った第1回国際食品素材/添加物展・会議が開かれました。

大手食品メーカーはじめ添加物メーカーがずらりと参加しましたが、当然のことながら、どこも食品の新技術を競い合っていました。

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大豆の用途で圧倒的に多いのが、食用油を搾ることです。
 
食用油を搾るには、昔は圧搾法といって、文字通り搾り出していました。
 
しかし、今は、抽出法といって、ノルマルヘキサンなどの化学溶剤を使って抽出します。
 
その方が、99.9%近く油脂分を抽出でき効率的だからです。
 
油脂分を抽出した後の大豆は脱脂大豆とか大豆カスと呼ばれていますが、若干のタンパク質が残っているため、主に家畜の飼料として利用されていました。
 
しかし、それだけでは勿体ないということで、脱脂大豆から僅かに残ったタンパク質を抽出して、肉類を作る技術が開発されたのです。

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ランチのサービスにコーヒーがセットになっているお店をよく見かけます。

実は、私の近所の喫茶店もそうです。

野菜類が多くついているので、そこでランチを頼むことがあります。

コーヒーをブラックで飲むのも難なので、出されたコーヒーフレッシュをつい入れちゃいます。

このコーヒーフレッシュは本物のミルクと信じている方が多いのではないでしょうか?

しかし、殆どのコーヒーフレッシュが菜種油などの植物性油脂を主原料としたもので、決して本物のミルクではありません。

以下、このコーヒーフレッシュの実態について、食品のカラクリ 別冊宝島編集部編よりご紹介します。

ある乳業メーカーのコーヒーフレッシュの原材料は、

・植物性油脂、乳化剤、増粘多糖類、pH調整剤、着色料、香料

となっており、食品添加物の化学の力で作り出したものです。

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プロフィール

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【名前】K.Kumano

【関心】食と健康&自己実現の希求

【AGE】 62歳

【経歴】大阪大学工学部卒

・石川島播磨重工業㈱勤務後、故郷の北陸福井にUーターン

・県内の染色系企業を経営するが、事情により企業から離脱

・『食と健康、食と子供の非行等』との深い関係に関心を持ち、2007/6~2008/7の間、クシマクロビ・スタンダードコースを北陸福井から大阪まで通い受講する。

・欧米化され過ぎた現代の日本食に警笛をならし続けている。

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